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2005年 04月 09日
ああ~♪素敵で御座いました!!
そして、笑わせてもらいました!!手をたたいて笑ったよ。 ちょっとホロりとする場面もありました。 6列目の真ん中ってことで、とっても良い席だった。 ちょうどステージと同じ高さくらいで、ホント見やすかった。 新撰組を何度もDVDで繰り返し見てていつも山南さん役の堺さんしか見てなかったからすっごく新鮮だった。 山南さんはきりりとした人だったけど、今回の大樹さんはなんと、ニート。(笑) 歩き方まで無気力な感じだった。 全然違う人だったよ。やっぱり役者さんだなぁ。なんて考えながら見てた。 当たりまえっすね。(笑) 回想場面の3-2大樹くんはかわいかったな~。 まったく。反則ですわよ。あんなの。(笑) だって、赤白帽だよ~?そんなの絶対かわいいじゃないか!! 無気力な青年から無邪気な少年まで見れました。 やっぱりあの笑顔は変わりませんな♪ いっぱいおもしろい台詞とかがあって、終わってから思い出そうとしたんだけど。 場面や、行動は思い出せるんだけど肝心の台詞が思い出せなくって。 一緒に行った友人も同じこと言ってた。 記憶力の低下が・・・?? あとあと!!これは書かなきゃならんと思ったんだけど・・・ 池田成志氏!!最高!!! アノ人なに?!久々にツボだ!! 鈍獣の時は「凸やん」というちょっと変わった人の役だったから。 人間っぽくなかったし・・・ でも、夢に出てきた。強烈だったから。怖かった(笑) しかし今回は!! なんか凄く好きですわ!アノ人!! 他の役も観たい~ 学ランも似合ってました。 あと、1番上のお姉ちゃん。好きでした。 七瀬なつみさん。かわいかった。 にしても。堺さん、台詞と出番少なくなかったか?? もう1回観たいな~☆ 2005年 04月 07日
13日よ!!!
・・・が出荷日だから15日くらい? もうすぐだけど、もうすぐじゃないよーー!! 早く新しい音が聴きたいのだ!! 取り込みたいのだ!(脳内に) 待ちくたびれましたよ・・・ あぁ、こないだ注文したCDの話ね。(笑) 今日は本を買ってきた。 「蛇行する川のほとり/恩田陸」 やーっと買ってきた。装丁がとってもきれい! 「ボーナス・トラック/越谷オサム」 初めて見る作家さんで、面白そうだった。 有名な人なのかな?? よくわかんないや。(笑) 昨日は久々にチャイを淹れた。 やっぱ、自分ちで飲むチャイがイチバンおいしい! と思うんだけどなぁ・・・? 友人が洋服をたんまりと買い込んで来たらしい。 う、羨ましい。 あたしも明日買って来ようかな・・・ いいコに巡り会えるかしら♪ とりあえず、待望の堺雅人さんの舞台! 堪能してまいりますわっ! そうだ!Tahiti80行く事に決まったんだ!! わくわく♪♪♪ 2005年 03月 30日
フジの日程+日割りが決まったけど・・・・
どおぉーーーーしたらいいのさ!? あたしゃ、aqualungと、sigur rosと、the coralを同じ日に観るなんて無理だよーーーー!! あたしにどうしろって言うの・・・ もうなんかちょっとなきそうだもん。 困ったな~~。 せめて時間だけでもずらしてくれる事を祈ります・・・ 今日もさ、フジに行く夢見たんだよ。 なんか朝起きて温泉行ってさ。 ウキウキしてたんだ。 ・・・でも温泉で何かと戦ったんだけどね。(笑) ああぁ~~~。もやもやするーー。 この気持ち、どこへぶつけよう・・・ とりあえず、久々に自宅で飲む!!やけ酒だーーーー! # by lasg | 2005-03-30 23:43
2005年 03月 30日
CDを注文した。
約3ヵ月ぶりなのね。 いつもついつい同じアーティストのCDばっかり集まっていくから、今回は意識して持っていないCDをセレクトしてみました!! 早く届いてっ♪ 楽しみに楽しみに待ってるわ♪ Boards Of Canada / Music Has The Right To Children Space Kelly / S.k.f.c. Owen / I Do Perceive Digi M Ward / Transistor Radio Efterklang / Tripper Isobel Campbell / Amorino 今日はとても興味を惹かれる本を買ってきた。 「屋久島ブック」と、旅行雑誌。 特集が「ヨーロッパに暮らす旅」だっていうからさ。 屋久島は、もう何年も行きたいと思い続けていたのです。 苔好きとしては、目が離せない土地ですな。 川が流れてて、苔が当たり一面にびっしりと生えてて。 しっとりとした空気なんだろうな~。 写真でしか見たこと無いからわからないけど。 わからないままにしたくないんだな。 つまり、凝り症なのです。(笑) 早く旅行に行きたい!! 一緒に行く人が居たらもっと楽しめるんだろうケド・・・ でも、いいや。とりあえず行きたいとこには行っとかないと。 にしても。 外国人の人って、どうしてみんな素敵に見えるのかしらねぇ? 本に載ってる人、みんな素敵に見える。 素敵な笑顔。 文化の違い?からなのか?? その笑顔の後ろ側に、佇まいの影に異文化の香りを感じます。 外国に行って、向こうの人にそういう風に感じてもらえるような人間になりたいと思ふ・・・ 私ももっと日本のこと勉強しなくちゃ。 やりたいこと、やるべきこと、沢山あるのです。 暇なんて。きっと、無い!!(笑) 2005年 03月 10日
結局、この方の本が大好きなのです。
「梨木香歩/家守綺譚」 ![]() ホントは文庫派なんだけど、読みたい衝動を抑えきれず、気がついたら買っていた。 これもやっぱり少し不思議なお話。 梨木さんの書く文章の何がいいかって、文章を読んでその風景や、人物像や、色や、匂いや、音なんかが浮かんでくるところ。 梨木さんの本はだから読みやすいのか。 結構量は読んでるほうだと思うけど、私の好きな作家さんで共通してるのは、各物語の主人公が、実際にどこかで生活してるような、存在してるように思わせてくれる文章を書く人なのだと思った。 いろんな登場人物(人間は少ないかも)が出てきます。 草、花、鳥、獣、仔竜、小鬼、河童、人魚、竹精、桜鬼、聖母、亡友等々。 ついこのあいだ、ほんの百年すこし前の物語。 そして今は、主人公の綿貫さんの友人で、トルコに行っている村田君のお話を読んでいます。 梨木さんの本て、作品同士がリンクしてるのよね。 そこも魅力のひとつ。 2005年 02月 27日
今年もやってまいりました!!この季節が!!
出演者第1弾発表!! Aqualung / The Beach Boys / The Black Velvet / The Bravery Cake / The Coral / Dinosaur Jr. / Dresden Dolls Fatboy Slim / The Go!Team Juliette & the Licks featuring Juliette Lewis. Kaiser Chiefs / The Longcut / Mercury Rev / The Music PEALOUT / The Pogues / くるり / Sigur Ros SOIL&"PIMP"SESSIONS / Steel Pulse 東京スカパラダイスオーケストラ Yonder Mountain String Band / Your Song Is Good って、ちょっと!!Sigur Ros!!Aqualung!!The coral!! この3つで早くもお腹いっぱいなんですけど!! 全部日にちバラけてくれ~!! でないと切なすぎる。 たった1日でこの大好きな大切なバンドの事を一気に考えるなんて無理!! あたしには絶対ムリだよーーー!! 来たれ!夏よ!!早くも興奮してます! FUJIに行って帰ってくるまでは、ヘタなアクシデントに合わないよう、細心の注意を払って生活しなくては。 冬眠のようにじっと我慢するのです。(笑) たった今から、FUJIに焦点絞って生活していきます!おー!! 2005年 02月 19日
書こう、書こうと思いつつ。1ヶ月。これじゃいかん。
しかし、ここ2週間はずっと実家に居ました。 母が腰を痛めて、家事全般にかかりっきりでした。 一人暮らしのアパートとは違い、実家は大変だね。 掃除とか。自分の事だけじゃないからなー。うちにはお犬様が5匹居るのです。 彼等のお世話が一苦労。(笑)かあちゃん、凄い!! これからはもっと手助けしよう。うん。 今日、TFCのHOWDY! を聴いた。ずっと前に買ったのを忘れてて、引っ張り出してきた。(笑) 結構買ってそのままってCDがあって、いかんなーと。 そのうちCDとかも感想書いていきたいとは思ってるけど・・・ なかなかねえ。 そういや、LOMO買いました。 でも、記念すべき初フィルム、巻き戻しを失敗してしまい、ボツになった。 ちょっと泣けた。うえーん。 今月はCD買ってないやー。ああ、欲しいのはいっぱいあるんだけどな。 FRFの早割りも外れたし。いいんだけどね。いくらでも払いますよ!!(ホントは安く買いたいけど) 日記もダルダルな感じだ。(苦笑) 2005年 01月 16日
昨日朝起きたらモノモライが出来てるぅ・・・ヒドイ!!
でも、マットさんに会う前じゃなくて良かったー。 せめてもの救い。 で、しぶしぶ仕事に行ったら・・・ 休みだった昨日からゴタゴタが続いてまして。 そのせいで、もうれつな胃痛が私を襲いました。 朝から嘔吐の繰り返し。夕方には既に立っているのもやっとの状態。 胃が、裏返って出てくるのかと思った。 夕方、これ以上はムリです。と、早退。急外に行き点滴を受ける。 12日からの胃痛がたたった模様。 明日も病院行きます。 んもー、ツライっす。中間管理職(なのか?)はキツイっす。 # by lasg | 2005-01-16 16:34
2005年 01月 13日
まずは無事にAQUALUNGを観に行けたことに感謝します。
この場を借りて、awren さんにもう一度ありがとうございました。 えーと、観にいけるまでに紆余曲折ありまして。 13日のもう一つのとこを見ていただけたら一目瞭然なんですが。 とにかく、大変な1日でした。 でも、観に行けたんです!!大好きなAQUALUNGを!! レポとはいえないけれど感想とか書いてみようと思います。 awren さんにチケットを取っていただいたお陰で、なんと1番前で観れました。 まず、入って1番目に付いたのはピアノ、ギター、アンプ等の周りに並べられたキャンドル。 灯りがともったらさぞかし美しいだろうと、思いは募ります。 楽器は最低限でピアノ、ギター、弦らしきものが張ってある小さな鉄琴のような形をした楽器のみ。 どんなステージになるのかと期待も膨らむ。 いつも思うのだけれど、開演前のあの時間て、とっても長い。 これから始まるアーティストが好きであればあるほど長~い気がする。 今回もとても長く感じました。 段々と時間が迫ってきた頃にスタッフの方がキャンドルに火を灯し始める。 最初はマッチで。素朴な感じがして微笑ましい。 数個はマッチで果敢に挑むも、キャンドルの多さに負けた模様。(笑) 結局ライターで、ダーっと点けてました。 で、少しして暗転+曲が変わる。 綺麗な音だったな。ちょっと民族音楽のような、賛美歌のような、合唱が入った曲でした。(確か。苦笑) なんとなく、教会とか、神秘的な雰囲気のある曲。 そして、待望のmatt さんとben さん登場!! mattさんは白っぽいシャツに1番上のボタンは空けて、(確か、ちょっとダメージ加工っぽい)デニムに、白い靴。髪は切ったのかな?とにかく、私が見たことのあるmattさんの写真よりは短い。トップが長めだった。ふわふわして、やらかそう。 一方benさんはウエスタンぽいシャツに、黒っぽいパンツに、スニーカーだったと思う・・・。(苦笑) 顔はあんまり似てないかな?と思いつつ。 最初は「halfway to the bottom 」初めて生で聴けたmattさんの声はやっぱりキレイとしか言い様が無い。 そして次は大好きな「left behind 」 いきなりこの曲が来るとは思わなかったので嬉しい驚き。 CDとは違って、ピアノと、ギター。mattさんの声と、benさんのコーラス。 mattさんの声、とっても張りがある。伸びる。時々かすれたような声。 そして、力強い。ソウルフル。 benさんの声はやっぱり、弟さんらしくmattさんと質感が似てました。 そしてMC。なれない日本語に、独り言のような感じで、「大丈夫かな?」みたいなこと言ってたと思う。(笑)ちゃんと喋れてましたよー! ちょっと飛びますが・・・「strange and beautiful 」の後の拍手、やっぱり大きかったように思います。出世作だからかなぁ。 売れてる曲だからいいんじゃなくて、いい曲だから売れるんだよな。などと考えつつ。 この曲はいつ聴いても静謐な印象があるわ。 MCの時や、曲の合間にクセのように両手を合わせたり、唇をいじってみたり、頭をかいてみたり。 あれはやばいです。かわいすぎます。きっとあの場に居た婦女子たちは相当やられてると思います。(笑) そして、案の定、私もそんな一人です。(笑) 目を見張ったのは。最初は綺麗な白い肌だったmattさん。 でも、ライヴが進むにつれて頬が紅潮して、まさにバラ色に!! あんな綺麗な人を見たのは久しぶり!! 「breaking my heart again」 じわじわと昂ぶる曲。見た目に似合わず本当に力強い声を聴かせてくれます。かと思えば、やさしく包み込むような声も。 「good times gonna come 」 「easier to lie」両方とも大好きな曲。 「easier to lie」は特に大好き。思わす目を閉じて聞き入ってしまいました。 このまま何もかも空に放り投げていきたい。 曲が終わるたびに、ピアノの上に置いてあるキャンドルがずれているらしく、それを曲が終わるごとに几帳面に元の位置に戻していたmattさん。・・・かわいい。 MCをはさんで、(結局きちんと理解できなかった。ばかー!)前のバンドの曲もやってくれました。 benさん「どんなだっけ?」mattさん「ララ~♪(と小声で歌う)わかった?」benさん「OK!」という感じのやり取りも見れたり。なんだかほっこりとした気持ちに。 アップテンポで、このまま踊れちゃうんじゃないか?ってくらいの曲。 このバンドのCDも聴きたくなっちゃった。 端っこの邪魔な柱に隠れている人達に「見える?見えないよね?」みたいなことを言って席を立ち、「ハロー」と笑顔で手を振るmattさん。素敵だ。紳士だ。 そして、最後は「brighter than sunshine 」 1番大好きな曲。こんなに幸せな曲で本編が終われるなんて。 しかも「僕たちからのラヴソングです。」みたいなことを言っていたと思う。(合ってるのかな?)いちいち心を鷲掴みにするニクイお人だ。 この曲はライトが本当に綺麗で幻想的でした。 mattさんのピアノは斜めを向いていて、ちょうどいい角度の真後ろに白いライトがあって、それが本当に太陽みたいで、まさに「brighter than sunshine 」でした。 この曲が聴けただけで、いろんなことがあった1日だけど、もう最高の1日だ。 アンコールも3曲あって個人的には大満足だったなぁ。 で、終わってしまったのですが。 awren さんとお食事をして、「戻ったら出てきてるかもしれないね?」なんて話しながら戻ってみると・・・ それらしい人だかりがっ!!! ダッシュで車に近づいて行くも、柱が邪魔をして、ちょうどmattさんが見えない!! 逆に回りやっと見えた!と、思ったら。 行ってしまいました。ちょっぴり残念でしたが、いいのです。 なんたって、ライヴが観れたのですもの♪♪それだけで大満足。 awrenさんとも話してたんですけど、再来日の話があるって聞いたのでもしかしたら夏フェスでは?!と。 で、その時はきっとバンドスタイルで来るはず!!と、勝手に期待を膨らませております♪ また絶対に来てもらいたいアーティストです。 2005年 01月 13日
天候、大雪。AQUALUNGを観に行くため10時の高速バスに乗る。
が!!!長岡インターから小千谷インターが事故のため通行止め。で、一般道で小千谷インターを目指す。 が!!!!運転手め!!!道を間違え全く反対方向に曲がりました。はい、せまーい道を、おおーきな高速バスが通ります。 いや、とおれてない。対面通行できなかったもん。 気が付いたら1時間半も使って何故か小国に到着。どうして!? 小千谷に抜けれる道の一歩手前で・・・「震災のため通行止め」 「マジかよーーーーー!!!怒」 じっとしてるわけにもいかないので、また長岡まで引き返して17号に。ふざけんなー! 予想通り17号は大渋滞。小千谷についたのは12時30くらいだったと思う。やっと高速に乗ったと思ったらやっぱり大渋滞。 進まぬ高速道路。もはや高速道路じゃねー。 ちんたら動いたり止まったりの繰り返し。キリキリと痛む私の胃。涙も出ます。気持ちばかりが先走ります。 でもバスはちっとも進みません。 17時過ぎにawren さんと待ち合わせなんだよー!チケット預かってもらってるんだよー!!チケットが無いと入れないんだよー!! 何があってもみたいAQUALUNGなんだよー!!整番めちゃくちゃいいんだよー・・・。AQUALUNG大好きなんだー・・・ と、心の中で叫びつづけた。 そんなこんなで湯沢についたのがなんと15時。 普段なら1時間ほどで着く道のり。何時間かかってんだ!? 降りて新幹線に乗り換えるべきか迷う。迷う、迷う・・・ と、三人組の奥サマ方が「降ります!!」と叫んでいる!! つられて私も「降ります!!」 越後湯沢の駅までタクシーを御一緒させていただきました。 15時18分の新幹線に飛び乗り16時48分に東京駅着!! とにかくずうっと胃が痛くて辛かった。 ご飯もろくに」食べられない始末。 なんとか待ち合わせにも間に合った!!が、バス代返せー!西武ー!! 運転手よ!地図の一つぐらい積んどけ、バカーーー!! 「降ります」(私)「あ。そうですか。」(運転手) これは無いだろーーー!!怒り心頭! ・・・それはともかく。 awren さん、本当に本当にお世話になりました。 そして心配をおかけしまして、すみませんでした。 awren さんが居なかったらどうなっていたことか・・・(涙)
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